親子で楽しめるプログラミング体験!アプリダウンロードで自宅でも。


ダンナサンの有休消化中に、上の2人をプログラミング体験に
連れて行ってもらいました。
2人とも楽しそうだったから習わせてもいいんじゃない?というダンナさん。

でも、習うとなったら、申し込むのも私、連れて行くのも私、ということで、

一回私も見てみないと判断できないなぁと思い、親子で参加できるものを選びました。

【夏休み2016】粘土のようにプログラミング…年長から参加可「ビスケット」

こちらは、親子で3,000円とリーズナブル。子供一人追加は1,000円で、合計4,000円。

子供達は一度習っているから、操作方法なんかを教えてくれて、なんだか不思議な気分。

「いつかこうして、子供に教えて貰うようになるんだなぁ」

なんて思いながら、操作していました。

操作は簡単で、自分で絵を書いて、その絵の動きを指定するだけ。

タブレットを直感的に使って操作するから、3歳児でも問題なく出来ました。

それを全体のスクリーンに送ると、他の人が書いた絵に混じって、自分の絵も動き出す。

(写真が無いので、上手く伝えられずスミマセン。)

一人一台タブレットがあるから、それぞれ好きな絵を描いて、送ります。

私も楽しくなってきて、色々作って、動く面白さを体験しました。

子供達も楽しんでくれたし、会場には、開発者の原田博士もいらしていて、

とってとても良い体験になったと思います。

帰り際、「博士なんて初めてみたね~」なんて言ってました。

ビジュアルプログラミング言語VISCUIT(ビスケット)は、アプリがあるので、

それをダウンロードすれば、家でも簡単に体験できます。

面白さが冷めないうちに、と思って、早速使っていなかったタブレットを初期化して、

ビスケットをダウンロード。

色んな絵を描いては動かしています。

まだ、むずかしいことは出来ませんが、こうやって「自分で作る」面白さを

覚えてくれるといいなと思っています。

習わせるかどうかについては、正直、未就学児の時点では必要ないかな、と。

家で楽しむ程度に、プログラミングアプリを体験して、たまに幼児向けのイベントに

参加するくらいで十分な気がしました。

習い事としてやるかどうかは、小学生くらいになって、

本人の興味次第で判断しようと思います。


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