住民税が来た!!リクルートカードプラス&nanacoで2%減税は15日まで!

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ダンナサンの転職に伴い、住民税の納付書がわが家にやってきました。

住民税って毎月給与天引きされてると、あまり気になりませんが、

まとめてくると、結構な破壊力。

7月末で退職したので、8月~翌年5月までの10ヶ月分を2回で払うことになるようです。

14万円も一気に払うのは、なんだかとっても凹むので、

新しい会社に言って、給与天引きにしてもらおうかな、と考えていました。

でも、よくよく考えたら、税金ってnanaco払いした方がお得なんですよね。

クレジットカードでnanacoにチャージすると、クレジットカードのポイントが付きます。

リクルートカードプラス、いまなら2%。

ただし、2016年9月16日以降のnanacoチャージは、ポイント対象外なのでご注意ください。

ということで、いいタイミングで、住民税が来たから、nanacoで支払ってきました。

14万円×2%=2,800円です。

今年は、固定資産税13万円、自動車税4万円、住民税14万円払ったので、

これだけで、6200円分のポイントです。

と、ここまで書いてから気がついたんですが、9/15以前の売上でも、

JCBへの売上データが9/16以降となる場合には、ポイント対象にならないようです。

いつの時点で売上データがJCBに届くかは、たぶん、調べても分からないので、

出来れば1週間前(9/9あたりまでにチャージしておきたいですね。)

調べてみたら、駆け込みで何枚にもチャージされている方もいるようですが、

私は、そんなに支払いもないので、リクルートカードの申込をしようかと思います。

ややこしいんですが、リクルートカードプラスからnanacoチャージした場合の2%還元は、

なくなりますが、リクルートカードからnanacoチャージした場合の1.2%還元は、

継続されます。1.2%でも十分高還元ですよね。

以前の私だったら、きっとnanacoを何枚も紐付けして、「2%のうちに!!」と

頑張ってチャージしていたと思います。

それはそれで、節約に繋がっていたとは思うんですが、今は、それ以上に小さく暮らす

ことの効果を実感していて、2%還元よりももっと節約効果があると感じています。

テクニック的な節約は、一通り試してみましたが、それはある意味一過性の節約で、

小さく暮らすという方法は、半永久的に続く節約(節約が主旨ではありませんが)

なのかな?と感じています。

住民税を払ってしまったので、ダンナサンの給料は来年の6月まで住民税が引かれません。

振り込み額が増える分、生活が大きくならないよう、気をつけようと思います。


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