朝4時起き生活、なんとか続いてます。なんとか起きられる3つのコツ。


休日は寝ちゃってますが、平日は4時に目覚ましかけて朝活しています。

といっても、三女がすぐに起きてしまうので、寝室とリビングを行ったりきたりです。

4時に目覚ましをかけて、まずは授乳。
三女が再び寝付く頃には4:30頃になっていますが、そこは気にせず起きて、
40分くらい時間ができるので、試験勉強したり、夕飯を作ったり。

ストーブの前でボーっとしてしまう10分を節約できたらもっと効率的なんでしょうけど、
なかなかエンジンがかからない日もあります。

ただ、朝に夕飯作っておくと、帰宅後が全然違いますね。
帰宅後が楽ってことがモチベーションになってるところもあります

40分くらいすると三女が再び目を覚ますので、もう一度授乳してます。
それで寝てくれる日と、寝ない日がありますが、寝ない場合には
一緒にリビングに来て、遊ばせながら夕食の仕上げや、軽い掃除なんかを
して過ごしています。

朝は子供の機嫌が良くて、一緒に遊んで笑顔に癒されてます。
そうこうしているうちに、お姉ちゃん達の起床時間になって、いつもの
日常が始まります。

朝型が良いんだろうな、くらいは思っていましたが、正直なところ
「寝かしつけた後、深夜までやっても同じことでしょ。」と思っている
部分もありました。

でも、違うんですよね。夜は「せっかく起きたし」という気持ちで
22:00~24:00って思っていても、気がついたら2:00になってしまいますが、
朝は4:30~6:30以上にはならないから、無駄なネットサーフィンとかが
入り込む余地がありません。

しかも、朝早く起きてるから、夜も21:00には眠くなってぐっすり眠れます。

ということで、今のところなんとか4時起きが続いているコツは以下の3つ
だと自己分析しています。

1.早く寝る。
コレは絶対ですね。
年末年始でしっかり寝て体調を整えてから始めたことが良かったと思います。

2.早起きしているイメージを持つ。
コレは早起き生活を始める1週間前くらいから始めたんですが、
「早起きしたらコレやろう。アレやろう。」とイメージを膨らませてました。
その流れで、「意外とできそうかも」と思い込んだことは効果があったと思います。

3.起きられなくても気にしない。
今までの失敗パターンを振りかえると、起きられなかったときに敗北感のような
気持ちを抱いてしまい、だんだんと早起きのイメージが悪くなってしまい、
どんどん起きられなくなっていました。
起きられなかったときは、「疲れてたからよく寝た!よく寝たから明日は
起きられそうだ」と思うようにしました。

今感じているコツはこんなところです。
また続けてみて気がついたら、書きたいと思います。

「早起きしなきゃ」⇒「早起きしたい」に変えたら、意外と上手くいっています。


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