子ども3人と夫婦2人の寝かた。(初公開)わが家の寝室はこんな感じです。


「(初公開)わが家の○○はこんな感じです」シリーズ第3弾、寝室編です。
(いつの間にかシリーズ化!続くのか?というより、そもそも、需要はあるのか?)

端っこに立てかけてあるのは、AiRです。

東京西川のエアーで整体いらず!デメリットは子どものおもらし時。
上の写真のような素敵な寝室で生活したいものです。 わが家の現実は、川の字ではなく|/|//こんなかんじで寝てます。 エアーを使い始め...

約3年前はここに、クイーンのベッドを置いていました。

夫婦と子ども2人でクイーンだと結構狭くなってきたため、AiRのシングルサイズを3枚並べて使っています。

ちょうど横に並べるとこんな感じで、ジャストサイズ。

20160502_162208 (1)

子どもたちは、青を「海」、黄緑を「野原」、ピンクを「お花畑」と呼んでいて、
しょっちゅう寝る前に遊んでいます。

青い「海」には、父さんワニがいて、捕まるとくすぐられる、っていう遊びが大好きです。

このAiRは、陰干しが基本みたいで、週に1回、壁に立てかけておけば良いと言われました。

でも、敷きっぱなしだと、カビてしまわないか心配なので、毎日、壁に立てかけてます。

特に次女がオネショするようになってから、いつカビるか、いつカビるか、と心配です。

安いモノじゃないから、10年くらいは使いたいんですよね。
3年経っても、まったくヘタリを見せないから、10年でももったいない気がします。

ただ、もう、このAiRは、次女のオネショの洗礼を受けまくってるため、三女のオネショ時期が終わったら、新しいものに買い替えたい、と常に思っています。

AiR以外には、この写真にある空気清浄機と台があるだけです。

この台は、20年くらい前に、結婚式の引き出物のセレクトするヤツで、何となく貰ったんですが、いまだに現役です。吟味して買ったのに、すぐ使わなくなるモノもありますが、何となく自分のところにやってきたのに、何十年も使ってるモノもあって、面白いですよね。

20160502_162048 (1)

長女のときに、「おしりふきが冷たいと可哀想だから。」とダンナサンが買ってきた、
おしりふきウォーマー。三女になったら、コンセント入っていたことがありません(でも、おしりふきケースとして今も健在)。

掛け布団と枕は、写真右側のクローゼットに、台を作って、そこに畳んでしまっています。

写真にはクローゼットのドア半分しか写っていませんが、小さなクローゼットです。

布団を入れたらいっぱいなので、それ以外は何も置いていません。

6畳あるかないかの小さな寝室で、大きい家から越したばっかりのときは、かなり圧迫感がありました。でも、人間って慣れるもので、今では、すぐにエアコンも効いてくれるし、掃除も一瞬でおわるし、なかなか気に入っています。

寝室に何も置かないと、狭小住宅には貴重な「何もないスペース」も同時に確保出来ます。

先日、子どもたちが遊んでいるときに、網戸に体当たりして「ビリビリビリビリ~!!」と破いてしまいました。

その網戸を張り替えるとき、この「何もないスペース」が意外と役に立ちました。

20160502_162021 (1)

何か作業をするときは、やっぱりある程度のスペースが必要なんですが、リビングだと子どもたちに邪魔されるし、外だと暑さ寒さや風が影響してくるから、こういう籠もれるスペースがあると効率よく作業できるみたいです。

だんだんと子どもたちが大きくなってきて、「いつまで5人でこの部屋で寝られるかな~」と思うこともありますが、長女はいまだに、「一人で寝るの怖い」とか言ってますから、まだ数年は大丈夫かもしれません。


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